数々のモンスターパニック映画をこよなく愛す私ですが、もちろん「ハムナプトラ」シリーズもDVDを揃えるほど大好きです。
(ハムナプトラはモンスターパニックとは位置づけられないかもしれないけど。)
ちょっとしたギャグも入れられて、なんていうか「軽く」見ることが出来るっていうか、モンスターパニック映画が苦手な人も普通に見られる部類だと思います。
特にエヴリン(ヒロイン)の兄ジョナサンが中々いいキャラしています。
そんなハムナプトラが3上映決定!
8月公開予定。
リックとエヴリンの息子、アレックスの成長した話らしいです。
まぁ、妥当なストーリーですね。
個人的には魅力的だったこの2人も出て欲しいとは思っていたのですが、彼らは出演するのでしょうか?
そしてムードメーカーっていうか、所々重要な鍵を担うエヴリンの兄さんは出るんでしょうか?
兄さん、出て欲しいなあ、兄さん。
しかし、この記事を読み進めていくと(というか、リンク先のタイトルにデカデカと書いてますが)不安材料が。
>配給サイドは当初、今作のムードメーカーでもあるアレックスにぴったりの声優が見つからずに難航。
わ・・・悪い予感がするのう。
>日本語版製作は初めてで、ほかの声優はプロが務める。
DVDではいつも(削り作業しながらとかなんで)吹き替えで見てますが、劇場では吹き替えなかったっけ?
数年前の事だから覚えていない。
で、気になる主役の声担当は・・・
>上地雄輔(29)が、8月公開の米アクション映画「ハムナプトラ3 呪(のろ)われた皇帝の秘宝」の日本語版で、声優に初挑戦する。
('A`)
これ・・・DVDに収録される時もこのままなんかな・・・。
まだ聴いても無いのに判断下すのは早いのですが、なんか声優以外が声担当っていうだけで見る気大幅減。
うん・・・まぁ、上手かったらいいんですよ、上手かったら。
某・大作映画で女優が声当てたっていうので、会見開いているのをTVで見たことあるのですが、そのあまりのヘタさに頭痛がしました。
ポケモン映画も毎回芸能人がゲストに出ていますが、たまたま見た話がかなりヘタクソな人が出ているとき(しかもストーリー上重要な人物)にはTV割りそうでした。
言い飽きたセリフですが、餅は餅屋ってことでええやん・・・。
「ぴったりの声優が見つからずに難航。」ってのが嘘か本当かは知りませんが、少なくとも劇場で見に行く時には久々に字幕の方で見ようかと思います。
(今まで劇場で見るときには吹き替えを選んでいましたが。)
DVDにもそのまま収録されるとしたら、買わないかもしれない。
いや、それ以前に見に行かないかも知れない。
1800円払ってパンドラの箱は開けたくないなあ。
ハムナプトラシリーズ・・・好きだったのにな・・・orz
蛇足。
ちょっと調べてみたら今度の舞台は中国らしい。
しかもヒロイン・エヴリンはキャスト交代らしい。
回避決定っ!!
(ハムナプトラはモンスターパニックとは位置づけられないかもしれないけど。)
ちょっとしたギャグも入れられて、なんていうか「軽く」見ることが出来るっていうか、モンスターパニック映画が苦手な人も普通に見られる部類だと思います。
特にエヴリン(ヒロイン)の兄ジョナサンが中々いいキャラしています。
そんなハムナプトラが3上映決定!
8月公開予定。
リックとエヴリンの息子、アレックスの成長した話らしいです。
まぁ、妥当なストーリーですね。
個人的には魅力的だったこの2人も出て欲しいとは思っていたのですが、彼らは出演するのでしょうか?
そしてムードメーカーっていうか、所々重要な鍵を担うエヴリンの兄さんは出るんでしょうか?
兄さん、出て欲しいなあ、兄さん。
しかし、この記事を読み進めていくと(というか、リンク先のタイトルにデカデカと書いてますが)不安材料が。
>配給サイドは当初、今作のムードメーカーでもあるアレックスにぴったりの声優が見つからずに難航。
わ・・・悪い予感がするのう。
>日本語版製作は初めてで、ほかの声優はプロが務める。
DVDではいつも(削り作業しながらとかなんで)吹き替えで見てますが、劇場では吹き替えなかったっけ?
数年前の事だから覚えていない。
で、気になる主役の声担当は・・・
>上地雄輔(29)が、8月公開の米アクション映画「ハムナプトラ3 呪(のろ)われた皇帝の秘宝」の日本語版で、声優に初挑戦する。
('A`)
これ・・・DVDに収録される時もこのままなんかな・・・。
まだ聴いても無いのに判断下すのは早いのですが、なんか声優以外が声担当っていうだけで見る気大幅減。
うん・・・まぁ、上手かったらいいんですよ、上手かったら。
某・大作映画で女優が声当てたっていうので、会見開いているのをTVで見たことあるのですが、そのあまりのヘタさに頭痛がしました。
ポケモン映画も毎回芸能人がゲストに出ていますが、たまたま見た話がかなりヘタクソな人が出ているとき(しかもストーリー上重要な人物)にはTV割りそうでした。
言い飽きたセリフですが、餅は餅屋ってことでええやん・・・。
「ぴったりの声優が見つからずに難航。」ってのが嘘か本当かは知りませんが、少なくとも劇場で見に行く時には久々に字幕の方で見ようかと思います。
(今まで劇場で見るときには吹き替えを選んでいましたが。)
DVDにもそのまま収録されるとしたら、買わないかもしれない。
いや、それ以前に見に行かないかも知れない。
1800円払ってパンドラの箱は開けたくないなあ。
ハムナプトラシリーズ・・・好きだったのにな・・・orz
蛇足。
ちょっと調べてみたら今度の舞台は中国らしい。
しかもヒロイン・エヴリンはキャスト交代らしい。
回避決定っ!!
「メガスネーク」を見てしまった。
そう、見てしまった。
モンスターパニック映画の(主にクソ映画部門が)好きな性分は時として罪。
販売元は「タキ・コーポレーション」
そう。
完成品フィギュア界に一石を投じたこのフィギュアの発売元。
なんだか見る前から激しく悪い予感がします。
というか、DVDをセットして始まる前の「タキ・コーポレーション」という文字を見てひっくり返りました。
リアルで。
字幕オンリーだった(吹き替えなし)ので、感想書きながらの鑑賞はかなり厳しかったです。
何の前触れも無く、冒頭(過去のシーン)毒蛇に咬まれ死んでしまう父。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
多分、その土地に住んでいる者は受けなくてはいけないとかいう儀式・・・のハズ。
毒蛇に咬まれもだえ苦しむ父を助けようとしない教会(?)の人たちが一番怖かったです。
そしてすっかり蛇恐怖症となってしまった(当たり前だ)主人公。
しかし同居している実の兄は(何故か)蛇マニア。
・・・父親死んでるんですよ?蛇で。
それでも蛇好きなんかい、兄。
(ちゃんと見ていた家族曰く「アレは儀式用の蛇を調達しに行っただけで、別に蛇が好きだ。」とかそういうのは無かった・・・ハズだ。と突っ込まれました。死人出ているのに、まだ儀式やってのかい。)
そして、怪しげな店でとある蛇に一目惚れする兄。
店の店主は「災いの蛇=アンテカ(ウンテカだっけ?)」だから売り物ではない!と譲渡を望む兄に「これは売れない!」と断固拒否。
そんなもの店頭(というか人目に付く場所)に置いとくなよ。
その時都合よく鳴った電話に店主が応対している隙にその蛇を万引きする主人公の兄。
惨劇が始まる前から色々と突っ込みどころ多すぎです。
大嫌いな(トラウマと化している)蛇(しかも曰くつきな)を家に持ち込まれた時、主人公は恋人と些細な事でケンカしていました。
(この辺マジメに見ていなかったのですが、結婚するだかしないだかでもめていたっぽい。)
とあるバーで他の女と飲んでいた時にたまたま恋人がこれまた他の男と一緒に店に入ってきて誤解されてあてつけにキスしている様を見せ付けたり、見せ付けられたり。
まぁ、この辺はどうでもいいです。
ちなみにこの当て馬2人、後に蛇に襲われ死にました。
これ以降、順序とか細かい所間違えているかも。
帰宅後、テーブルの上に置かれていた瓶を持ち上げてみたらその中は苦手の蛇。
慌てて落とし瓶を割って中の蛇が出てしまいました。
・・・が、その蛇。
ほんの一瞬に大きくなり、その有様に不審を抱く主人公。
そこで主人公が兄に「あの蛇なんなんだよ!」と詰問したかは覚えていない。
それに対して「瓶が割れてしまったからバケツ(かどうかあいまい)にでも入れておこう。上に重石を載せておけばいいだろう(これは後のシーンと混合しているかも)」と酷く適当に蛇を収容する兄。
(;´Д`)なんていい加減な。
その夜、飼い猫がその蛇が収められている容器に近づき・・・。
ギャーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
猫さんに・・・猫さんに何てことしやがる!この蛇っ!!!
的描写があり、一段とデカくなる蛇。
それから家畜小屋に行き逃げ惑う鶏を次々と襲い、物音をかぎつけてきた主人公の母親にその毒牙を向けます。
色々あり、自分の手に負えないと悟った兄(この時点で母親が蛇に襲われたとは知らない。)は、ちゃちい刃物で蛇を滅多刺し。
死んだものと思い込み、燃やせばいいのに何故か土に埋めました。
それから兄と主人公は「母ちゃん居ないし、飲みにでも行くか。」とバーに行き、そこで兄弟げんか。
母ちゃん探せよ・・・。
変な蛇徘徊している=母ちゃん行方不明。
この二つの符号が意味するものはひとつ・・・・・・!
それからちょっと見ていなかったのですが、どうやら兄は蛇に殺された様子。
そしてバーでケンカしていたというだけで主人公、殺人疑惑で牢屋に勾留。
その隙に蛇、どんどんと人を襲い見る見るうちにデカくなる。
バーベキュー(だっけ?)していた家族、ペロリ。
ヒロインが所属している警察の人間もペロリ。
この手の映画お約束の「祭り」(何故かモンスターパニック映画では、「オイオイ、今日は年に1回の祭りなんだぜ、そんな未確認のモンスターが居るなんて吹聴されちゃあ困っちゃうんだよ。」というストーリー展開が高確率である。)が行われるというので、何も知らない観光客などの無差別殺戮を阻止せんが為に主人公とヒロインは蛇の主(主人公の兄が蛇を万引きしたあの店主)を尋ね、蛇の倒し方を聴くことに。
蛇店主「あの蛇は人の恐怖心をも食す。あれを退治するには内側からこの刃で切り裂くしかない。」とのたまいやがりました。
そして祭りの場所。
蛇は人を次々と襲い、ヒロインすら飲み込んでしまいました。
蛇店主と主人公、ヒロインを倒すべく奮闘。
この辺が映画「バイオハザード」の1シーンみたいでした。
廻るカメラと明滅するライトが。
蛇に怪我を負わされ、動けない蛇店主。
トラウマ持ちの主人公がヤルしかありません。
主人公、目を閉じ瞑想・・・蛇に飲み込まれてしまいました。
勝ち誇る蛇の内側から刃が!
恐怖に打ち勝った主人公が蛇に飲み込まれても冷静に蛇に剣を突き刺しその身を開いて無事生還できました。
そしてヒロインも。
・
・
・
他の人は?
こうして主人公は、母と兄を失いながらも蛇へのトラウマも克服してヒロインと結婚して子供までもうけましたとさ。
めでたしめでたし。
あの家って惨劇の家じゃなかったっけ?
うろ覚えだけど。
ストーリー的には、いつものモンスターパニックだな、と。
蛇がでかくなる瞬間の映像など細かい所とか人が襲われるシーンやら、嘘をついていないパッケージ(よく大きさを詐称していたりする。)は評価できました。
そう、見てしまった。
モンスターパニック映画の(主にクソ映画部門が)好きな性分は時として罪。
販売元は「タキ・コーポレーション」
そう。
完成品フィギュア界に一石を投じたこのフィギュアの発売元。
なんだか見る前から激しく悪い予感がします。
というか、DVDをセットして始まる前の「タキ・コーポレーション」という文字を見てひっくり返りました。
リアルで。
字幕オンリーだった(吹き替えなし)ので、感想書きながらの鑑賞はかなり厳しかったです。
何の前触れも無く、冒頭(過去のシーン)毒蛇に咬まれ死んでしまう父。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
多分、その土地に住んでいる者は受けなくてはいけないとかいう儀式・・・のハズ。
毒蛇に咬まれもだえ苦しむ父を助けようとしない教会(?)の人たちが一番怖かったです。
そしてすっかり蛇恐怖症となってしまった(当たり前だ)主人公。
しかし同居している実の兄は(何故か)蛇マニア。
・・・父親死んでるんですよ?蛇で。
それでも蛇好きなんかい、兄。
(ちゃんと見ていた家族曰く「アレは儀式用の蛇を調達しに行っただけで、別に蛇が好きだ。」とかそういうのは無かった・・・ハズだ。と突っ込まれました。死人出ているのに、まだ儀式やってのかい。)
そして、怪しげな店でとある蛇に一目惚れする兄。
店の店主は「災いの蛇=アンテカ(ウンテカだっけ?)」だから売り物ではない!と譲渡を望む兄に「これは売れない!」と断固拒否。
そんなもの店頭(というか人目に付く場所)に置いとくなよ。
その時都合よく鳴った電話に店主が応対している隙にその蛇を万引きする主人公の兄。
惨劇が始まる前から色々と突っ込みどころ多すぎです。
大嫌いな(トラウマと化している)蛇(しかも曰くつきな)を家に持ち込まれた時、主人公は恋人と些細な事でケンカしていました。
(この辺マジメに見ていなかったのですが、結婚するだかしないだかでもめていたっぽい。)
とあるバーで他の女と飲んでいた時にたまたま恋人がこれまた他の男と一緒に店に入ってきて誤解されてあてつけにキスしている様を見せ付けたり、見せ付けられたり。
まぁ、この辺はどうでもいいです。
ちなみにこの当て馬2人、後に蛇に襲われ死にました。
これ以降、順序とか細かい所間違えているかも。
帰宅後、テーブルの上に置かれていた瓶を持ち上げてみたらその中は苦手の蛇。
慌てて落とし瓶を割って中の蛇が出てしまいました。
・・・が、その蛇。
ほんの一瞬に大きくなり、その有様に不審を抱く主人公。
そこで主人公が兄に「あの蛇なんなんだよ!」と詰問したかは覚えていない。
それに対して「瓶が割れてしまったからバケツ(かどうかあいまい)にでも入れておこう。上に重石を載せておけばいいだろう(これは後のシーンと混合しているかも)」と酷く適当に蛇を収容する兄。
(;´Д`)なんていい加減な。
その夜、飼い猫がその蛇が収められている容器に近づき・・・。
ギャーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
猫さんに・・・猫さんに何てことしやがる!この蛇っ!!!
的描写があり、一段とデカくなる蛇。
それから家畜小屋に行き逃げ惑う鶏を次々と襲い、物音をかぎつけてきた主人公の母親にその毒牙を向けます。
色々あり、自分の手に負えないと悟った兄(この時点で母親が蛇に襲われたとは知らない。)は、ちゃちい刃物で蛇を滅多刺し。
死んだものと思い込み、燃やせばいいのに何故か土に埋めました。
それから兄と主人公は「母ちゃん居ないし、飲みにでも行くか。」とバーに行き、そこで兄弟げんか。
母ちゃん探せよ・・・。
変な蛇徘徊している=母ちゃん行方不明。
この二つの符号が意味するものはひとつ・・・・・・!
それからちょっと見ていなかったのですが、どうやら兄は蛇に殺された様子。
そしてバーでケンカしていたというだけで主人公、殺人疑惑で牢屋に勾留。
その隙に蛇、どんどんと人を襲い見る見るうちにデカくなる。
バーベキュー(だっけ?)していた家族、ペロリ。
ヒロインが所属している警察の人間もペロリ。
この手の映画お約束の「祭り」(何故かモンスターパニック映画では、「オイオイ、今日は年に1回の祭りなんだぜ、そんな未確認のモンスターが居るなんて吹聴されちゃあ困っちゃうんだよ。」というストーリー展開が高確率である。)が行われるというので、何も知らない観光客などの無差別殺戮を阻止せんが為に主人公とヒロインは蛇の主(主人公の兄が蛇を万引きしたあの店主)を尋ね、蛇の倒し方を聴くことに。
蛇店主「あの蛇は人の恐怖心をも食す。あれを退治するには内側からこの刃で切り裂くしかない。」とのたまいやがりました。
そして祭りの場所。
蛇は人を次々と襲い、ヒロインすら飲み込んでしまいました。
蛇店主と主人公、ヒロインを倒すべく奮闘。
この辺が映画「バイオハザード」の1シーンみたいでした。
廻るカメラと明滅するライトが。
蛇に怪我を負わされ、動けない蛇店主。
トラウマ持ちの主人公がヤルしかありません。
主人公、目を閉じ瞑想・・・蛇に飲み込まれてしまいました。
勝ち誇る蛇の内側から刃が!
恐怖に打ち勝った主人公が蛇に飲み込まれても冷静に蛇に剣を突き刺しその身を開いて無事生還できました。
そしてヒロインも。
・
・
・
他の人は?
こうして主人公は、母と兄を失いながらも蛇へのトラウマも克服してヒロインと結婚して子供までもうけましたとさ。
めでたしめでたし。
あの家って惨劇の家じゃなかったっけ?
うろ覚えだけど。
ストーリー的には、いつものモンスターパニックだな、と。
蛇がでかくなる瞬間の映像など細かい所とか人が襲われるシーンやら、嘘をついていないパッケージ(よく大きさを詐称していたりする。)は評価できました。
以下、ネタばれ。
個人的には1の方が好きだったな、と。
というか、プレデリアンの特性が見えにくかったのと(プレデター特有の知性というか「武器を持たない弱者には手を出さない。」やら、武器を使うという事も姿を消せるという能力も(コレも機械のおかげか。)ありませんでしたし。)今回はどちらかというと「エイリアン」チックなストーリーだったので。
あと人間側の誰が主人公なのか解りにくいのもちょっと。
トトカルチョ方式に「生き残るのは誰だ?本命・保安官に世話になっている鍵開け師。対抗・幼い子を持つ母親。大穴・嫌味な三人男」というふうに予想すると楽しいかも知れません。
ちなみにワタシの予想は若干外れました。
鍵開け男。主人公オーラが出てたので生き残ると予想。
その弟。主人公特権のおこぼれで、多分生き残るんじゃないかと予想。
弟の彼女。主人公特権のおこぼれを持ちそうな弟の彼女ということで生き残るんじゃないかと予想。
弟を苛めていた嫌な3人男。コレが生き残ったらビックリだ。この手の男しか生き残らない映画ってある意味斬新だけど見たくないな。
保安官。微妙。死にそうな雰囲気を感じる。終盤まで生き残っても最後でサクっと殺されそう。「もうちょっとで脱出だ!」ってときに、実はエイリアンが背後まで迫っててとかいうパターンで。
保安官の同僚の彼女(ウェイトレス)生きて保安官と良い仲になる・・・か?
軍人っぽい母親。重要な役割を持ちそうだから生き残るだろう。
その娘。幼女特権で生き残る可能盛大。生き残っても続編でその合間に死んでしまいました(エイリアン2の幼女が3で突然死んでいたように。)ということも?
というような予想を立てていました。
細かい所では途中参戦の男は典型的なやられキャラだな、と。
個人的にはウェイトレスがすんげえ可哀想でした。
さすが、エイリアン容赦ねえな。
ストーリー的には帰還した母に貰った暗視ゴーグル(?)が重要なアイテムで、プレデターの姿を捉えるのかと思ったのですが、窓の外に居るエイリアンを見ただけで終わりましたね。
なんか「人がぶわーっと死んで、エイリアンVSプレデターの被害をモロに受けて、軍(?)がドカーンと爆弾落とした」だけの映画っぽかったです。
あの爆弾落としてエイリアンとプレデター双方が死ぬのならプレデターが来た意味ってあんま無いんちゃう?とか。
プレデリアンもなんとなくプレデターに尻尾が生えただけっぽい(画面暗いし、映画館も暗いし)ので病院でのシーンがちょっと解り難かったです。
妊婦のアレも新種誕生かと思ったのですがアレは効率的に増やしただけってことでしょうか?
本来1匹しか生まれないけど、ボコボコ産めちゃうよ、みたいな。
あと、最後の日系人?の女は何者だとか細かい所も気になりました。
個人的には1の方が好きだったな、と。
というか、プレデリアンの特性が見えにくかったのと(プレデター特有の知性というか「武器を持たない弱者には手を出さない。」やら、武器を使うという事も姿を消せるという能力も(コレも機械のおかげか。)ありませんでしたし。)今回はどちらかというと「エイリアン」チックなストーリーだったので。
あと人間側の誰が主人公なのか解りにくいのもちょっと。
トトカルチョ方式に「生き残るのは誰だ?本命・保安官に世話になっている鍵開け師。対抗・幼い子を持つ母親。大穴・嫌味な三人男」というふうに予想すると楽しいかも知れません。
ちなみにワタシの予想は若干外れました。
鍵開け男。主人公オーラが出てたので生き残ると予想。
その弟。主人公特権のおこぼれで、多分生き残るんじゃないかと予想。
弟の彼女。主人公特権のおこぼれを持ちそうな弟の彼女ということで生き残るんじゃないかと予想。
弟を苛めていた嫌な3人男。コレが生き残ったらビックリだ。この手の男しか生き残らない映画ってある意味斬新だけど見たくないな。
保安官。微妙。死にそうな雰囲気を感じる。終盤まで生き残っても最後でサクっと殺されそう。「もうちょっとで脱出だ!」ってときに、実はエイリアンが背後まで迫っててとかいうパターンで。
保安官の同僚の彼女(ウェイトレス)生きて保安官と良い仲になる・・・か?
軍人っぽい母親。重要な役割を持ちそうだから生き残るだろう。
その娘。幼女特権で生き残る可能盛大。生き残っても続編でその合間に死んでしまいました(エイリアン2の幼女が3で突然死んでいたように。)ということも?
というような予想を立てていました。
細かい所では途中参戦の男は典型的なやられキャラだな、と。
個人的にはウェイトレスがすんげえ可哀想でした。
さすが、エイリアン容赦ねえな。
ストーリー的には帰還した母に貰った暗視ゴーグル(?)が重要なアイテムで、プレデターの姿を捉えるのかと思ったのですが、窓の外に居るエイリアンを見ただけで終わりましたね。
なんか「人がぶわーっと死んで、エイリアンVSプレデターの被害をモロに受けて、軍(?)がドカーンと爆弾落とした」だけの映画っぽかったです。
あの爆弾落としてエイリアンとプレデター双方が死ぬのならプレデターが来た意味ってあんま無いんちゃう?とか。
プレデリアンもなんとなくプレデターに尻尾が生えただけっぽい(画面暗いし、映画館も暗いし)ので病院でのシーンがちょっと解り難かったです。
妊婦のアレも新種誕生かと思ったのですがアレは効率的に増やしただけってことでしょうか?
本来1匹しか生まれないけど、ボコボコ産めちゃうよ、みたいな。
あと、最後の日系人?の女は何者だとか細かい所も気になりました。
TV放送のヤツを見ていました。
あいも変わらず酷いオチで。
スカっとした終わり方の方がワタシは好みです。
(そんなヤツはこの手の映画見るなって話ですが。)
サイレントヒルもかなりラストきつかったです。
途中までは雰囲気そのままだったので好感が持てたのですが、終盤グロ連続。
ギャー痛い痛い痛い痛い。
話は戻って、バイオTV版。
今回は5つのキーワードが放送中に流れていました。
家族「5つかあ・・・アンブレラ?」
ワタシ「そんな安直な。」
発表「ア」
お茶の間「・・・。」
ワタシ「あ・・・アンジェラ?」
家族「あーその可能性も有るな。次のキーワードでハッキリ・・・せえへんがな。アンブレラもアンジェラも2つ目は「ン」だ。」
発表「ン」
ワタシ「よし、どっちが正解か次で勝負だ!!」と言いながらネットに没頭する。
暫く後。
ワタシ「さて、3つ目はどっちだった?」
家族「え?あ、キーワード見てなかった。」
アカンがな。
3つ目か4つ目が発表されたらどっちか解るから、と思い待つ。
発表「ラストの5つ目は「ラ」です!」
茶の間「・・・・・。」
アンブレラもアンジェラも最後はラでんがな。
モヤモヤしてた所に、応募の再確認が。
TV「5つのキーワードのヒントは問題を起こした大企業。」
いや、それってゲーム知っている人間ならキーワードいちいち見なくてもええがな。
ってことで、正解はアンブレラでした。
ちなみにバイオ3見に行く予定ですが、コレでちゃんと完結してくれるのでしょうか?
個人的にはクローンが出てきた段階でエイリアンチックになってきたな。と思います。
あいも変わらず酷いオチで。
スカっとした終わり方の方がワタシは好みです。
(そんなヤツはこの手の映画見るなって話ですが。)
サイレントヒルもかなりラストきつかったです。
途中までは雰囲気そのままだったので好感が持てたのですが、終盤グロ連続。
ギャー痛い痛い痛い痛い。
話は戻って、バイオTV版。
今回は5つのキーワードが放送中に流れていました。
家族「5つかあ・・・アンブレラ?」
ワタシ「そんな安直な。」
発表「ア」
お茶の間「・・・。」
ワタシ「あ・・・アンジェラ?」
家族「あーその可能性も有るな。次のキーワードでハッキリ・・・せえへんがな。アンブレラもアンジェラも2つ目は「ン」だ。」
発表「ン」
ワタシ「よし、どっちが正解か次で勝負だ!!」と言いながらネットに没頭する。
暫く後。
ワタシ「さて、3つ目はどっちだった?」
家族「え?あ、キーワード見てなかった。」
アカンがな。
3つ目か4つ目が発表されたらどっちか解るから、と思い待つ。
発表「ラストの5つ目は「ラ」です!」
茶の間「・・・・・。」
アンブレラもアンジェラも最後はラでんがな。
モヤモヤしてた所に、応募の再確認が。
TV「5つのキーワードのヒントは問題を起こした大企業。」
いや、それってゲーム知っている人間ならキーワードいちいち見なくてもええがな。
ってことで、正解はアンブレラでした。
ちなみにバイオ3見に行く予定ですが、コレでちゃんと完結してくれるのでしょうか?
個人的にはクローンが出てきた段階でエイリアンチックになってきたな。と思います。
超、ネタばれ。
これを見たがっていた連れに同行して見に行ってきました。
個人的には「怪物に立ち向かうのは素人」「頼りなさそうな主人公」というので、二の足を踏んでいたので連れにおごってもらうことにしました。
奴はこういう「あまりなさそうなパターンのパニック映画」は大好きなので(「UMA」もDVDを買った。)この映画をいたく気に入ったようですが、ワタシはやっぱり・・・ダメでした・゚・(つД`)・゚・
怪物の迫力などは結構ビビらされるところもあって、評価出来るのですが
1)笑っていい場面なのかよくわからない箇所が幾つかあった
(例 娘が死んだと思って葬式会場で泣きわめいていたのをマスコミが面白がってその家族の有様をカメラに撮った。
父が娘の生存を信じて周りの人間に訴えかけているのに「頭がおかしくなったせいだ。」と誰も信じてくれない。
祖父が怪物に立ち向かっていった時に、有ると思っていた弾が入って無くそのまま怪物に殺される。など ちなみに主人公のせい。)
2)主人公に感情移入できない
(上でもあったとおり、どこか抜けているというかボケている。いつでもどこでも居眠り。基本的にダメ親父。)
3)怪物を撃退する為(娘救出)に家族が全財産を失う。
4)ウイルスの保菌者だと思われた家族が娘救出の為に病院を抜け出して以来「追われる者」として指名手配されるなど
5)ラスト。
娘死亡。
何の為に家族が大変な思いをして頑張ったのかな、と。
個人的に「ジェヴォーダンの獣」を見た時のようなイライラ感が有りました。
たとえて言うなら、野球を見てたんだけど毎回毎回残塁の嵐。
最後は相手チームが四球した為押し出しで勝てたけどスッキリしないというか。
ええそうです。
ただ単にハイウッド映画の方が好きなんです。
スカっと爽やか、機関銃やら爆弾で怪物をやっつけてやるぜ。
ボガガガガン。
ひゃっほう、世界の平和は俺たちが守ってやったぜ。
ラストは美女とぶちゅー。
という終わり方が。
グエムルも、せめて最後娘が死ななかったらこんなにもやもやした気分は無かったんでしょうがね。
これを見たがっていた連れに同行して見に行ってきました。
個人的には「怪物に立ち向かうのは素人」「頼りなさそうな主人公」というので、二の足を踏んでいたので連れにおごってもらうことにしました。
奴はこういう「あまりなさそうなパターンのパニック映画」は大好きなので(「UMA」もDVDを買った。)この映画をいたく気に入ったようですが、ワタシはやっぱり・・・ダメでした・゚・(つД`)・゚・
怪物の迫力などは結構ビビらされるところもあって、評価出来るのですが
1)笑っていい場面なのかよくわからない箇所が幾つかあった
(例 娘が死んだと思って葬式会場で泣きわめいていたのをマスコミが面白がってその家族の有様をカメラに撮った。
父が娘の生存を信じて周りの人間に訴えかけているのに「頭がおかしくなったせいだ。」と誰も信じてくれない。
祖父が怪物に立ち向かっていった時に、有ると思っていた弾が入って無くそのまま怪物に殺される。など ちなみに主人公のせい。)
2)主人公に感情移入できない
(上でもあったとおり、どこか抜けているというかボケている。いつでもどこでも居眠り。基本的にダメ親父。)
3)怪物を撃退する為(娘救出)に家族が全財産を失う。
4)ウイルスの保菌者だと思われた家族が娘救出の為に病院を抜け出して以来「追われる者」として指名手配されるなど
5)ラスト。
娘死亡。
何の為に家族が大変な思いをして頑張ったのかな、と。
個人的に「ジェヴォーダンの獣」を見た時のようなイライラ感が有りました。
たとえて言うなら、野球を見てたんだけど毎回毎回残塁の嵐。
最後は相手チームが四球した為押し出しで勝てたけどスッキリしないというか。
ええそうです。
ただ単にハイウッド映画の方が好きなんです。
スカっと爽やか、機関銃やら爆弾で怪物をやっつけてやるぜ。
ボガガガガン。
ひゃっほう、世界の平和は俺たちが守ってやったぜ。
ラストは美女とぶちゅー。
という終わり方が。
グエムルも、せめて最後娘が死ななかったらこんなにもやもやした気分は無かったんでしょうがね。


